ボンボンウォッチ

Concept

パリ職人の手作りによる、ファッション感覚ウォッチ
ボンボンとは、フランス語で”キャンディー”の意味。文字通り女性らしい丸みのあるフォルムがその特徴です。
女性社長兼デザイナーのアレクサンドラ・ピザールのクリエイティブなアイディアが凝縮され、カラフルでファンタジックなデザイン。

パリ職人

スワロフスキー社のストーンを使用し、パリで職人が一つ一つ手作りで仕上げており、機械ではできない高級感のある仕上りに。
周りのベゼル部分は、硬質のアクリルから出来ているため、超軽量なのもボンボンウォッチならではです。
ムーブメントはスイス社製の高品質を誇っております。
時計の風防に使用されている主要素材のプレキシグラス(安全ガラス)は、色に透明感、深み、明るさを与え、発色に優れています。

色とりどりのカラフルウォッチ
大人かわいいカラーから、上品なベーシックカラー、コーディネートを引き締めるビビッドなカラーなど10色以上のカラーが揃っており、現在は約900種類にもなります。
手作り生産のため、「その時」しか得られない時計も多々ございます。
また、丸いラウンドウォッチ、四角いドミノウォッチ、そしてミニシリーズといろいろなシチュエーションでカラフルにご自分を演出して下さい。

History of bonbon watch

キャビンアテンダントの目に止まり、その人気が世界に広がる

「bonbon watch」は1989年フランス生まれ。
プレタ・ポルテメーカーで、カラーリスト兼デザイナーとして活躍していたアレクサンドラが、「思わずつけたくなるような可愛い時計がないから、自分で作ってしまおう」と考えたのが誕生のきっかけです。

同年、ユーロ・ディズニーランド開園と同時に、園内にブティックをオープン。この女性らしいカラフルでファンタジックな時計はパリっ子の注目の的に。

その後、パリ便のキャビンアテンダントの目にとまり、人気は世界へと広がった。キャビンアテンダントの推薦で、JALやANAの機内販売商品に採用されたこともあるという。

2000年3月、日本での本格的展開をする為、アレクサンドラジャパンを設立。

5月には銀座に第1号店をオープン。
芸柏lにもコレクターが多く、数百本保持するリピータも多数存在。

Alexandra・Pisarz Profile

アレクサンドラ・ピザール

アレクサンドラ・セレクション社 社長兼デザイナー

趣味:彫刻とデッサン、旅行。特にヴェニス、ミラノへの旅。
週末は、ドーヴィルで海辺を散歩しながら過ごす。

1963年 2/13 :パリ生まれ
パリ美術学校で彫刻を学ぶ。

1986-89年:プレタ・ポルテメーカー「ミッション・シャベール」にてカラリスト兼デザイナーとして活躍。

1989年:「色どりの時間」というアイディアをもとに「ボンボンウォッチ bonbon watch」を始める。
会社は自己資金で設立。
ユーロ ディズニーランド開園時、園内にブティックをオープン。(1年間)

1994年:インテリア・コーディネーターのジェラール・ピザールと結婚。
ジェラールがパリのブティックのデザインと内装を担当。

1997年:長女エマ誕生

1998年:エマの為にデザインした子供用時計、「ボンボンミニ bonbon mini」を発表。

2000年:アレクサンドラ・ジャパン設立。本格的に日本市場での展開を図る。
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